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ニキビ跡・・気になる?そんなあなたに朗報!?

2016/ 11/ 24
                 
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「ニキビ跡」

気になりますよね?
思春期にできたニキビ跡・大人になってからも色々な要因でできたニキビの跡

女性なら、ファンデーションも綺麗にのらないとか至近距離で見られたくないとか
男性なら、化粧もできないので、直見えですよね。

消せるものなら消してやりたいですよね!

まず
ニキビの連鎖を引き起こし、ニキビ跡を作ってしまう原因

ニキビ跡ができるメカニズム

その原因は、ニキビの炎症にある。

ニキビは毛穴の中の起きる炎症ですが、その炎症は、皮膚の深い部分に位置する真皮膚から皮下脂肪層にまで広がっている。

炎症によってダメージを受けた真皮膚は変性をおこし、異常なコラーゲンを産生したり、コラーゲンをちみつ化させ、その結果皮下内に傷跡を作り、拘縮(こうしゅく:小さく縮む)を起こす。それにより、さまざまなタイプのニキビ跡となる。

ニキビ跡例
・炎症が治まっても赤みがのこる
・クレーター状に肌がぼこぼこする
・シミや黒ずみが残る

など
色々なタイプに分かれるが、基本的にニキビ跡になるメカニズムは同じ。


そんなニキビ跡の予防とケアができる「化粧品選び」が必要となってくる。
しかし、化粧品には「合う」「合わない」があり、なかなか難しい。

そこで専門家の意見では
①基本的な「洗顔」について
・ニキビ=顔にアブラがたくさん残っている事で「ニキビ」が出来てしまうというイメージだが、一般的なニキビ予防洗顔料は、皮膚に必要なアブラまで落としてしまう→「アブラ不足による乾燥」「細菌を防ぐ為に分泌されているアブラまで落とす」為、逆効果だという。

②洗顔後のスキンケア
・洗顔後につける「美容液」。市販のスキンケア化粧品のほとんどは、良い成分が配合されてても、それが肌に「浸透」されていない。


◆まとめると
必要なアブラは残しつつ、きっちり美容成分は浸透させなければならない。


そこでおすすめの
「驚くほど効果的なスキンケア」を紹介!!

アメリカ・カルフォルニア州 ケラー博士が開発した「ニキビ跡ケアプログラム」
国際特許を取得した「b.glen」(ビーグレン)という最先端テクノロジーを採用したコスメブランドから発売!


ブライアン・ケラー博士
ビバリーグレンラボラトリーズ CSO(最高研究開発責任者)。
カリフォルニア大学サンフランシスコ校で薬学の博士号を取得後、同校で医療技術DDS(ドラッグデリバリーシステム)の研究に従事。教授としても長年教鞭を執る。1987年にDDSを専門的に研究開発する自身のバイオ医薬品会社を設立。米国初のDDSを採用した皮膚麻酔薬を製品化し、94年に独自のDDSテクノロジー「キューソーム」を完成させた。現在も経皮デリバリーシステムの第一人者として日夜研究活動を続けている。
QuSome®は、肌に浸透しにくい化粧品の美容成分を、直径70~100ナノ(髪の毛の太さの1/500)というサイズの超微小カプセルに閉じ込めて皮膚細胞と皮膚細胞の間をスルスルと通り抜けて、肌の奥まで届け、同時に肌内に長時間滞留させ、効果を持続させるすごい技術なんです。 kirei.news引用
 



「b.glen」

sukinn.png

ステップ1
洗顔料「クレイウォッシュ」・・・必要なアブラを残しながら、汚れをしっかり落とす。

ステップ2
化粧水「Qusomeローション」・・・しっかり保湿、べたつきもなくもっちり肌へ。

ステップ3
美容液「Cセラム」・・・肌になじませ、温感と共に浸透。

ステップ4
高保湿クリーム「モイスチャーリッチクリーム」・・・肌の内側から張りのある肌へ。



詳しくはこちら
「b.glen]


まとめ
ニキビケアには「プロアクティブ」が抜群。
ニキビ跡ケアには「b.glen」


以上です!!

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