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「マントル」と「78対22」の法則

2016/ 10/ 18
                 
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《雑学・トリビア・豆知識》

「マントル」とは

※マントル(mantle)「覆い(おおい)」という読み方。

惑星や、衛星などの内部構造で、核(コア)の外側にある層。

地球型惑星は、核が金属なのに対して、マントルは、岩石でできている。

地表から30㎞~70㎞の深さまで行かないとマントルには到達できない。

※地球の構成要素の7割はマントルで出来ていて、地殻移動(地震や火山噴火)や、大気のが流れている地表よりも安定しているので、安全な生活を営むのなら、マントル内部の方が適している。

自然エネルギーは、地表の比ではないくらい豊富に存在する。

※マントルは数十億年の間、地球上で唯一安定した場所。

※人類がマントルへ到達出来れば、ほぼ無限大のエネルギーを手にする事が出来るうえに、地球が太陽に飲み込まれるまでは、安全に生活ができるとされている。

「太陽に飲み込まれる」とは
太陽は約50億年先に、赤色巨星(膨張する)となり、火星付近まで膨張すると言われている。


mantle.png
画像元:www.hakusan.co.jp

そして!「78対22」

この比率は科学的に「黄金比」と呼ばれている。

例えば・・

・地球上の海と陸の割合「78対22」

・人の体は、水分とそれ以外「78対22」

・空気の、酸素と酸素以外の割合「78対22」

・肺呼吸と皮膚呼吸の割合「78対22」

・善玉菌と悪玉菌の割合「78対22」

・かかと とつま先の体重負担の割合「78対22」

もっと言うと・・・
・働きアリの集団のうち、まじめに働いてるアリとサボっているアリの割合「78対22」

・サボっているアリを集団から離脱させる
・まじめに働いてたアリの22%がサボる。
・離脱させた22%の方も、78%が働き出す。

・これは22%がサボっているのではなく、78%に何かあった時の為に体力を温存しているとされている。

そして!
地球の質量の78%は「マントル」で出来ている!


これを「宇宙の法則78対22」と言う!!らしい・・・

その地球の質量の78%を占める、しかも莫大なエネルギーが有り、唯一地球上で安全とされているマントルに地球が誕生してから46億年もの間、いまだ未開の地とは考えづらいよね~・・・(°_°)


こっから「オカルト」~

・元NSA(国家安全保障局)・CIA(アメリカ中央情報局)に所属していた人物「エドワード・スノーデン氏」が内部告発をした!
220px-Edward_Snowden-2.jpg


「地球の内部、マントルには現人類よりも知的高等生命体がいる」と言うもの。
アメリカ国防高等研究計画局のほとんどの人達は、知的高等生命体の存在を信じている。


そしてこうも言っている
「マントルには莫大(ばくだい)なエネルギーがあるが、現人類はその自然エネルギーを有効活用する方法を持っていない。マントルに住む生命体はこの自然エネルギーを有効活用しており、もし現人類がマントルに到達し、この自然エネルギーを奪うような事をすれば、攻撃を仕掛けてくる可能性は高く、攻撃されれば現人類が生き残る可能性はない!なぜなら!マントルの生命体にとって、地表の現人類はアリのような存在でしかない。
地表の生き物を絶滅させる為には大掛かりな攻撃など必要ない。地底のマグマを刺激し、地表へ噴火させるだけでいいからだ。」と言うもの。

・・・スノーデン君・・
マジこえー事・・さらっと言うじゃん・・

・・スノーデン君・・もしかして・・・
マントルの生命体の「広報」の人ですか~?・・・(゚д゚;)


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